にきび跡が気になる・治らない赤み色素沈着跡・治すための化粧水

にきび跡が気になる・治らない赤み色素沈着跡・治すための化粧水

 

 

 

リプロスキンはニキビ後の予防ケアをする化粧水です。「ニキビ跡にもう悩みたくない」、
「いつ治るのかなかなか心配」、「自分の肌に合うものがなかなか見つからない」、このような方に特にお薦めしたい化粧水です。

 

正確な名前は導入型柔軟化粧水、といいますが、お肌を緩めることで浸透力をアップさせる、
というのが基本になっていて、つまり肌のpHを一時的に変化させることでケアする方法です。

 

ニキビを潰してしまうことはできても、その後のニキビ跡は気になるものですし、なかなか消えません。
大人ニキビの場合は色素が沈着して化粧水ではなかなか消えない、と悩んでいる方が多くいますが、そのような方にもリプロスキンはお薦めです。

 

このリプロスキンを使うと、毛穴がかなり引き締まり、肌のキメも整っていくのが実感することができます。両手で顔を押さえてから顔を温めていくように、浸透力をイメージしながら付けたり、保湿液を使えばより効果が上がります。

 

 

 

リプロスキンの使い方のコツはあるのか、しっかりした習慣を付けて気長に構え、正しい使い方を
少しずつ覚えていけばいいと思います。

 

自分も意外に決心はついてもサボったりする性質ですから、まずは正しい使い方を意識することが大切だ、と自分に言い聞かせて励んでいます。

 

たっぷりとつけるだけでは意味がなく、手でしっかりと浸透することで、肌に栄養が届きます。

 

リプロスキンはまず洗顔後、つまりメイクの直前や、あるいはメイクをクレンジングした後のタイミングで使う2パターンを続けるのがベストです。

 

ですから朝晩になるわけですが、実際にリプロスキンをつける前にまず瓶から手に7〜10回ほど落とします。

 

この後、手で温めると浸透力が増す、ということらしいですが、よくそのまますぐに顔にタッチしてしまうんです。でも瓶ごと温めたりすると効果が無くなるのが心配ですし、やはり人肌がベストということで努力してます。

 

つまり押すような感じで馴染ませ、冬場は特に保湿液があればベストだと思います。気になるところは
2回でも3回でもいいですが、まずはじめは適量使ってみて、違和感が無いことを確かめることもコツだと思います。

 

 

リプロスキンの後には、アクレケアなど、ヒアルロン酸の美容液を塗ることで、より肌に透明感が生まれます。
いちご鼻にも有効な成分が含まれるので、毎日のケアに取り入れると良いでしょう。

 

また気になる部分、たとえば特に顎のまわりが気になる、などという場合は2、3回つけてしまうのがコツです。
リプロスキンは水っぽい感覚で色は透明です。でも意外と伸びはよく感じられますし、肌がしっとりしてきたことがわかります。

 

 

 

参考記事
いちご鼻や黒ずみケアは洗顔後が大事!